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高精細印刷の標準化

この度、高精細印刷の標準化を
実現致しました。

現在のオフセット印刷では、175Lが主流ですが、280Lの高精細印刷により、平アミ等に見られるロゼッタパターンを解消致しました。

アパレル関連の写真等に見受けられるモアレパターンの解消にも顕著な効果が得られ色付細線の破線状態も解消出来ます。

このような効果により細かいディティールの表現も可能となりました。
(印刷料金は、従来通りです。)
280線イメージ画像
※ 写真はイメージです。

280線の恩恵

  • 肉眼ではほとんど網点を認識することは不可能です。
    (実際の印刷見本で見比べて下さい。)
  • 通常カラー印刷(175線)に比べて1.6倍もの網点密度がある為高品質はもちろんのこと、光学的にもインクの盛り量が少なくて同等の濃度が得られます。
    従ってインクの使用量も少なく抑えることがことができ、地球にやさしい高品質の製品が仕上がります。
    (詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。


280線だとなぜモアレやジャギーが緩和されるのか?

通常の1.6倍の細やかさ

通常の175線ですと、絵柄と網点パターンが干渉しディテールを網点で充分に表現できず、その結果ジャギー、線切れ、またモアレが発生します。しかし、網点が細かければこうした問題は緩和され、肌やグラデーションなどさらに細かなディテールの表現も可能になり、平坦な部分の滑らかさも向上します。また、シャドウ部分で目立つロゼッタパターン (※) もでません。

※ 印刷物や電子化された画像などにおいて、規則正しい模様を重ね合わせたとき、画素が相互に干渉することによりできるパターンのこと。

モアレイメージ
175線はモアレが・・・
280線ならモアレにならない
280線ならモアレにならない!

 





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